株式会社古田土経営 代表取締役社長の飯島彰仁です。

 

この度は、経営計画書をご購入いただき、ありがとうございます。今回の経営計画書は、私にとって初めて作った経営計画書ではございますが、日本で最も経営計画書の作成指導をしている者としては自信作でございます。

ですから、経営者であるあなたが経営をされるにあたって、参考または活用できる箇所がいくつかはあるかと思います。

ですから、あなたの会社の経営計画書を作成される際に少しでもご活用いただければ幸いです。

 

なお、このサイトは下記のいずれかに該当する会計事務所経営者・幹部のために作りました。

      職員がモチベートする経営計画書を作りたい

    職員が辞めない職場を作りたい

    これからの事務所経営で悩んでいる

 

もし、あなたがいずれかに該当するのであれば、是非とも本ページをご覧ください。

 

 

 

 

古田土会計の職員の

モチベーションが高い 唯一の理由とは?

 

まずは彼らの話を聞いてください。

ちなみに、、、

彼らの共通点は、極々普通の会計事務所職員でしたが、数年前に古田土会計に入社したメンバーです。

 

 

いかがですか?

これが会計事務所職員のリアルな会計事務所観なのです。

これでお分かりいただけますよね?

なぜ会計事務所業界から人材がいなくなるのか?

それは、単に仕事が面白くないからです。

 

ですから、

もし、あなたの事務所の仕事内容がこれまでと同じ内容のままだったら

あなたの職員さん、、また辞めちゃうかも。。。

 

 

 

 

職員が辞めないようにするためには

面白い仕事を少しづつ提供するしかない

 

まずは下の比較表をご覧ください。

日本の企業400万社のうち赤字企業は7割超であるのに対して、古田土会計のお客様は8割以上が黒字です。

これこそが、古田土会計の実力を示す一つの指標だと自負しております。

 

 

では、なぜこれほどの違いを出すことができるのか?

その答えこそが、「”古田土式”月次決算書」と「経営計画書」に他なりません。

「経営計画書」はお手元にあるかと思いますので、「”古田土式”月次決算書」の解説を少しだけさせて頂きます。

 

 

まず最初に申し上げたいのは、

「あなたが提供している試算表」と「“古田土式”月次決算書」の間には雲泥の差があることをご理解ください。

簡単に表現しますと、どこに手を打てば利益がでるか、そしてその稼いだ利益をキャッシュとして残すための経営を理解できるように独自にカスタマイズした戦略商品です。単なる過去分析ではなく、未来のBSとPLをシミュレーションできるため、経営者・幹部のモチベーションを高めるのにも役立ちます。

 

この”古田土式”月次決算書を活用しているのをみた会計人は、

これまで想像していなかった説明にみな感動をされています。

 

 

 

 

全国6,000名の会計人が

古田土会計で学んでいます

 

古田土会計の戦略商品である「経営計画書」と「”古田土式”月次決算書」をいかに現場に落とし込めるのかを伝えるために20数年前からセミナー形式で同業者に伝えてきました。

カウントできる数だけで申し上げますとのべ6,000名の会計人に伝えてきました。

 

  

 

そして、今では継続的に弊社のコンテンツを伝えるために古田土経営主催で「会計事務所経営支援塾」というe-ラーニングプログラム(動画配信プログラム)を提供させていただくに至りました。

名付けて「会計事務所経営支援塾Prime(プライム)です。

 

 

 

 

あなたも一緒に

会計事務所経営支援塾Primeで学びませんか?

 

1人でも多くの会計人に「”古田土式” 月次決算書の作り方・使い方」と「経営計画書の作成支援」を実践していただきたいので、今では動画配信の形式で日本全国、いつでも、どこでもご視聴いただけるようにしています。

 

会計事務所業界全体が変わろうとしている潮流にのったおかげで、今ではわが会計事務所経営支援塾Primeも2012年に創設してからというもの会員数が対前年140~160%の成長を遂げてきました。

しかも、営業マンなしでこれだけの成長を実現させています。

(塾生数の推移、

 2012年・・・57社、2013年・・・74社、2014年・・・120社、2015年・・・183社、2016年・・・260社、2017年・・・400社)

 

あなたも一緒に学んでみませんか?

ご興味のある方のために、下記のサービス詳細を記載しましたのでご覧ください。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

会計事務所経営支援塾 Prime の

5つの基本サービス

 

これから「会計事務所経営支援塾Prime」のサービス一覧をご紹介させて頂きます。

サポート01

月次決算書徹底講座 (映像配信)

 これで「”古田土式”月次決算書」と「経営計画書」をマスターし、顧客満足度・職員満足度を高める 

 

「”古田土式”月次決算書」と「経営計画書」の作り方・使い方に関して、講師が約3時間お話させて頂きます。

そして、その様子を映像に収めておりますので、毎月WEBで動画配信させていただきます。

希望され、抽選で当たりましたら、会場(東京または大阪)で聴講していただくこともできます。

 

ちなみに、セミナー内容は下記のとおり2部構成となっています。

1部 ・・・ 月次決算書徹底講座  (講師は会長の古田土・副会長の吉田・役員の山崎のいずれか)

2部 ・・・ 現場のノウハウ講座 (講師は社員が務めます)

 

メイン講師は、会計事務所業界の生きる伝説こと古田土 満 です。

古田土 満(こだと みつる)

税理士・公認会計士。古田土満
税理士法人古田土会計 代表社員、株式会社古田土経営 代表取締役会長
1952年生まれ。茨城県出身。

2,200社の中小企業経営者に経営指導をする税理士法人古田土会計を1代で築く。
その経験から中小企業が黒字化して利益を出し、キャッシュを貯めるには、経営者・幹部達が数字に強くなることが必要だと確信。
中小企業経営者がどこに手を打てば利益が出るかを理解する具体的な方法論として「“古田土式”月次決算書」を開発。

年商5,000万円~10億円企業をメインターゲットとして顧問契約数を伸ばし、今では口コミ・評判だけで年100~150社の新規契約をする。創業以来36期連続の増収を達成し、日本有数の優良会計事務所となっている。

月次決算による会計指導と経営計画の作成指導は業界内でも有名で、多くの経営者から大絶賛を得ており、これまでの経営計画作成セミナーには、延べ2,000人以上が参加している。また、会計事務所向けにもこれまでに延べ6,000を超える月次決算書、経営計画書作成セミナーを開催している。

著書に『中小企業経営者は行列のできるラーメン屋を目指せ!』(秀作社出版)、『掃除・挨拶・計画で会社は儲かる』(あさ出版)、『ドロくさいけど必ず結果が出る!経営計画の作り方』(あさ出版)がある。

   

講師は他に、吉田 由美子、飯島彰仁、山崎 貴則、川名 徹 がおります。

 

2019年4月以降の予定(日程・会場・内容)は、こちらをクリックして確認して下さい。

 

 

 

サポート02

財務体質改善講座(映像配信)

 これであなたも資金繰り改善コンサルタントになれる 

 

 

古田土会計の社員が他の会計事務所よりも銀行対策・資金調達を得意としている理由はただひとつ。

それは、銀行対策を自ら学び続け、社内でダントツの実績を積んだ社員がいるからです。

彼の存在なくして、古田土会計の銀行対策スキルはありません。

本講座では、そんな彼が講師となって会計人として身に着けておくべきテーマをお話させていただきます。(各月1テーマを映像配信していきます。)

 

本講座講師:森尾 勝俊(もりお かつとし)

一般の会計事務所(社員10名)に勤務後、30歳を機に2006年、古田土会計事務所(現、税理士法人古田土会計)に入社。
3年後にサブリーダーに就任するも、リーマンショックの影響により資金繰り困窮状態にある会社をサポートできない自分を不甲斐なく感じ、一から出直すため管理職を自ら辞退。
一念発起し、金融プロジェクトを社内に立ち上げ、資金調達、事業再生に関するノウハウを蓄積しながら、外部専門家との人脈を構築し、財務に関する問題に対して幅広く対応可能に。これまで、年商1千万円から30億円まで、延べ500社以上の金融機関交渉、事業再生等の問題解決にあたり、その提案力には定評がある。
2014年より毎月、顧問先向けに金融に関する情報誌「FainanceNews」を書き続けており、多くの方に好評を得ている。2016年、社内に新たに設けられたエキスパートリーダー第一号で就任

 

講師からあなたへのメッセージをご覧になりたい方は

こちらをクリックしてください (1,680字)

 

参考までに、2,200社向けに講師が執筆した「FainanceNews」のテーマの一部

 ・自社の債務者区分は正常先か要注意先か?
 ・何行の銀行と取引したらいいのか?
 ・取引銀行を増やすには?
 ・銀行員はなぜ保証協会付き融資を勧めるのか?
 ・信用保証協会を使うといくらまで借りられるのか?
 ・信用保証協会付き融資を返せなくなるとどうなるか?
 ・金融機関に自社の情報をもっと伝えましょう!
 ・融資には4つの基本形がある
 ・日本政策金融公庫を活用しましょう   などがあります

 

 

サポート03

税務相談受付サービス

 心強い税務の相談相手があなたのそばに 

 

率直に聞きますが、あなたはお客様からの税務に関する相談に対して正しい回答ができていますか?

仕事柄ミスは許されない仕事ですから、われわれも税務判断やチェックに関しては慎重にやっています。ですから、心配な時は外部機関に判断をゆだねています。

そこで、会計事務所経営支援塾Primeでは、会員の相談窓口としてもその外部機関にお願いすることとしました。お願いするのは「一般社団法人さくら税務実務研究所」です。

さくら税務実務研究所さんは、近年ますます高度化する税務判断や税務調査事例を研究する、平成20年に設立された税に関するシンクタンクです。国税局の各部局、国税不服審判所長、税務大学教授、各地の税務署長などを歴任した国税出身税理士により構成されております。

 

さくら税務実務研究所  所長 河西 哲也 先生からのご挨拶

 

その他の税務のプロフェッショナルばかりの研究員の方々

 

一般社団法人さくら税務実務研究所ホームページはこちら

 

通常ですと各事務所ごとに3~6万円/月で利用できるサービスなのですが、今回は古田土経営が先方に交渉し、先方の理解を得ることができました。ですから、会計事務所経営支援塾Prime会員向けのサービスとしてみなさんにご提供させて頂きます。

これで、あなたはもう税務のことで悩まなくても済むようになるのです。

 

(利用条件)

・本会費内で1事務所2回/月まで相談可能

・利用できる会計事務所の条件として、職員数10名以下の会計事務所に限定させて頂きます。

 それ以上の規模の会計事務所は個別でさくら税務実務研究所と契約されるかご判断下さい

 

 

サポート04

事務所通信サポートサービス
 既存客はもちろん見込客との関係性を緊密にするために不可欠な会計事務所からの情報提供サービス

 

古田土会計はいままでに営業活動することなく年間100件のお客様を増やしています。

とは言っても、本当に何もしていない訳ではありません。

あえてひとつだけ新規開拓活動を挙げるとしたら、手作りの事務所通信を既存のお客様はもちろん見込み客の方々にも郵送していることです。

毎月下記の4種類の資料(それぞれA4サイズ)を各担当者が責任をもって作成しています。

・タックスニュース(中小企業経営者に押さえておいてもらいたい税務の情報をまとめています。)

・ファイナンスニュース(銀行借り入れをするにあたり押さえておきたいポイントをまとめています。)

・人事労務ニュース(昨今の労働問題トラブルに対処する方法等をまとめています。)

・ブックレビュー(中小企業経営者にお勧めの著書のポイントをまとめて紹介しています。)

 

  

古田土ニュース(各4種)のサンプルデータはこちらをクリック

 

さらに年に2回、古田土会計がやっている賞与の実態調査表もご提供させていただきます。

これは、世の中で発表されているデータと現実にいかに大きな開きがあるのかを、中小企業経営者のみならず社員の皆さんにも知らしめるための資料です。

 

これらのデータを毎月配信しますので、あなたは「古田土」の文字を「あなたの事務所名」に変えるだけでいくらお配りしていただいても構いません。これからは正々堂々とご活用ください。

そうすれば、中小企業経営者があなたを忘れなくなり、機会がくればおのずと会計事務所はスイッチすることとなります。

 

 

サポート05

会計事務所ツール提供サービス

 月次決算と経営計画書を活用するうえで必要なツールを用意します 

 

古田土会計にも日々さまざまな問題が起こります。

そして、より一層お客様に喜んでいただくための努力も怠っておりません。

ですからその都度、その問題を解決するためにチェックリストやツールが作成または改定が行われています。

そこで、今回の会計事務所経営支援塾プライムの発表に際して、古田土会計で使っているツールを整理してみたところなんと77と大量にあることに気づきました。 

今までは入塾特典として基本の7セットをご用意させていただきましたが、これからはこれらだけではなく古田土会計のツールの全てを提供し、改定の都度改めて提供する必要があるとも感じたため継続的なサービスとしてご案内させて頂くこととしました。

 

基本特典7点セット

1、古田土会計の経営計画書

2、経営計画作成マニュアル
3、利益計画作成セット・月次決算チェックリスト データ  

4、“古田土式” 月次決算書データ

5、“古田土式”銀行交渉術レジメ

6、“古田土式”月次決算書作成連動シート
7、売上・費用見直しチェックリスト200

 

そして、それ以外にも古田土会計のツールを提供させていただきます。

古田土会計社員が使っているツール全99集(2018.4.1現在)

 

これで、あなたはもうツール・チェックリストで悩むことはなくなるのです。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

職員数10人以下の会計事務所にこそ

会計事務所経営支援塾Primeが有効

 

 

会計事務所業界を取り巻く環境としては様々なサービスがあるのは分かっています。そして、どれも良いサービスだとも思っています。

しかし、それぞれ得意な分野がありますから、すべてのサービスを受けようとすると小さい規模の会計事務所にとっては負担感があるのも理解しています。

だからこそ、この会計事務所経営支援塾Primeでできるだけ多くのことをカバーできるように包括的なサービスになるように設計しております。

結果として、当初われわれが構想していた【会計事務所経営支援塾Prime】という名に負けないようなサービスに進化しつつある状況となりました。

そして何よりも、小規模事務所の方々にとって利便性の高いサービスになったと自負しております。

 

 

 

 

まずは1回試しで利用されてから

入塾をご検討下さい

 

古田土会計グループは年間に100名以上の会計事務所経験者が、中途社員として履歴書を送ってきてくれます。そして、そのうちの約半分は古田土会計のノウハウを身につけたいという思いを持っている方々です。

つまり、それほどまでして独立開業までに学ぶことが多い会計事務所として認知されていることに、古田土会計グループとしては非常に嬉しく思っています。

この状況から考えると、会計人として一生使える月次決算書の活用ノウハウをを提供する金額は、古田土会計グループの月額の顧問料でも高い金額、具体的には10万円/月以上してもおかしくないのではないのかと思いました。

しかし、古田土会計のビジョンは日本中の中小企業を元気にすることです。
つまり、中小企業を元気にすることを志している会計事務所があるのならば、是非とも伝えたい。そして、わずか数名で運営している会計事務所にとっても負担にならない金額で開放することこそが、古田土会計の使命なのだということに気づきました。 

ですから、月額2万円とさせていただいております。

ただし、いきなり入塾するのも不安という方のために1か月だけのお試し入塾制度を設けました。

 

 

入会金 0円

会費 20,000円/月(税抜)

1か月お試し価格 1,080円(税込み)

 

※1 、お支払方法は、クレジットカード払いのみとさせていただきます。
※2 、(2か月目以降継続される場合)

   お申込みののちサンプルサイトをご確認頂きよろしければ、

   2か月目以降は本サービスを正規金額の20,000円/月(税抜き)でフルーサービスをご利用頂けます。

   なお、その場合は、最低1年間の継続契約を条件とさせていただきます。

   また、サービス開始から1年経過後は自動更新となります。

   初月は日割対応はありません。

 

※3、(2か月目以降継続されない場合)

   2か月目以降サービスを受ける必要のない場合は、お申し込み後1か月以内に

   事務局にサイト内からお申し出頂ければ解除の手続きをさせて頂きますのでご安心ください。

 

 
金額としては、あなたが契約しているお客様1社の月額顧問料より安いくらいではないでしょうか?
1社分の顧問料をこの講座に費やせば、あなたの全てのお客様にその価値を還元することができるということを意味しています。
さらには、このノウハウを活用することによって古田土会計のようにお客様からの信頼が厚くなり、1社でも紹介を受ければ、それだけで十分ペイできるほどの金額だと自負しています。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

塾生からのおススメの言葉(文章編)

 

入塾前は、前年対比などの話をしてばかりで、お客様の課題を見つけることができませんでした。そして、目の前のお客様にどう話をすれば、悩みの解決に導けるかがわかりませんでした。未来の話をすれば喜ばれると聞きますが、何の話をすればいいかわかりませんでした。

入塾後は、「月次決算」では数字から見たその会社の課題や解決へのアプローチ方法を説明できるようになりました。「経営面」については「人」「商品」「お金」の切り口で短期、中期、長期の見方で原理原則に則とった経営を指導できるようになりました。お客様のどんな悩みについても自信をもってアドバイスができると自信を持つことができました。

 大阪府 宮本和雄税理士事務所 宮本 和雄様

 

 

 

月3万円から5万円の単価では限界があると考えていました。もっと単価を上げなければいい社員も雇えない状況で悩んでおり、入塾を決意しました。入塾後、資金、特にBS面での説明が以前と全く違う説明になりました。お客様の反応も全く違っています。経営や商売の話も経営者と話せる様になり、経営者から悩みを相談される様になりました。

税務だけでは限界を感じていました。仕事は楽しくなかったです。今は経営者も喜んでくれて本当に楽しいです。

大阪府 西川税理士事務所 西川 弘晃様

 

 

 

開業して日が浅かったため、お客様サービスの質を上げていくうえで情報が集まる場、情報交換ができる場、相談できる場が欲しかった。月次決算、経営計画について、知識も実践も不足していたため、不安だったため、入塾しました。入塾後は、配信されている動画を通じ、少しずつ不明点がクリアになり、見るたびに点と点が先でつながっていくため、レベルアップにつながっています。さらに、お客様に対して経営計画書、月次決算書の良さを魂を込めて伝えられるようになりました。また、様々なツールでサポートしていただき、私自身、そして事務所の業務効率化につながっています。月に一度、動画を見る時間を作ることで、真に重要なことに気づくことができており、経営者として重要な時間と捉えています。

岩手県 税理士事務所ランニングパートナーズ 鈴木 陽介

 

 

 

自分がスタッフに基礎から教えられる時間がほぼ取れないため悩んでいました。入塾後は、未経験or経験の浅いスタッフの基礎教育ツールとして活用し、それ以外にも、毎月配信されるニュースレターのうち一つを決め、それをその月の月次決算書に綴じ込んだり、毎月1回日時を決めて、配信された映像を正社員全員で見て、講義内容でピンときたものをメモして、その内容をお客様とのミーティングで必ず使うようにして活用しています。

今は入社して1年ちょっとの会計事務所未経験スタッフが1人会場受講しているだけですが、そのスタッフのやる気は高くなっており。スタッフ教育という点で大成功です。

東京都 生沼寛隆税理士事務所 生沼 寛隆様

 

 

 

入塾前は、能力的に未熟なのではないか?どのようにお客様に説明すると喜んでいただけるのか?
本当にこのままでいいのか?等、色々な不安があり、それを解決したく入塾を決意しました。

入塾後は、ご指導いただいたことの内、自分がこれならできると思う精一杯のことをしています。

月次決算においては、予実管理は当然のことながら、ワクワクする未来を意識し、経営支援までするようにしています。何より、これはこのくらいでいい、これはもっとやらなければならない、という1つ1つの判断ができるようになり、自信をもって提案できるようになったのではないかと考えています。

千葉県 しいはら税理士事務所 椎原 里子様

 

 

 

お客様への付加価値をどうつけていくか。スタッフのスキルアップ(税金の話はできるが、月次決算や経営計画といったアドバイス力)が課題で、入塾しました。

入塾後は、配信されている動画でも学びは多いので、付加価値をつける土台ができてきていますが、合わせてお客様への提案資料がたくさん提供されるので、付加価値が毎月増えていきます。その結果、お客様からの感謝が増えました。

和歌山県 税理士法人あすなろ 毛満 勝彦様

 

 

 

 

入塾前は、職員に月次決算書で未来会計についての説明方法を教育することについて悩んでいました。

入塾後、職員のうち数名が、クライアントに月次決算で、未来会計について話せるようになりました。

その結果「クライアントが月次訪問を楽しみに待ってくれるようになった。」「訪問するのが楽しくなった。」と言ってくれるようになりました。

大阪府 税理士法人合同経営会計事務所 勝元 一仁様

 

 

 

 

入塾前は、

・お客様への月次の説明の仕方を、もう少し分かりやすく説明する方法はないのか、もっと会計事務所としてお客様のお役に立てることがないのか。

・他の会計事務所の「月次決算の説明の仕方」といったようなセミナーに参加しましたが、とても難しく、これは現場で実際に使うのは無理ではないのか、と思っておりました。「月次」は、毎月の顧問料を頂く上で必要不可欠で、月次顧問料は会計事務所の経営面では固定収入となり、会計事務所経営の土台となるものなので、「月次」の質はあげたいけど、実行が難しければ意味がないなと悩んでおりました。
・自事務所の経営戦略を考える上で、会計事務所業界を俯瞰的に知ることができるセミナーがないものかと思っておりました。他の会計事務所や会計事務所向けコンサル会社のセミナーも受講しましたが、情報が細切れで、かつ単発のセミナーが多く、時代の波に乗った情報も聞こえはいいが、すぐにレッドオーシャンになるだろうなと予測できるもので、自事務所の経営戦略としては、合わないものばかりで、実行したものはほとんどありませんでした。時代の変化に耐えうる商品、サービスはないものかと悩んでおりました。

入塾後は、

「月次決算」については、いままでは、行き当たりばったりで説明をしていましたが、経営の急所、ポイントが数字面から読み解くことができるようになりました。決算書を読む力が飛躍的に増し、お客様の経営上の「危険」を事前に発見し、お知らせすることができるようになりました。

毎月、講義を聴くのが、たまらなくワクワクします。「会計事務所の未来は明るいんだ!」と実感でき、中小企業を元気にしようという使命感がわくとともに、会計事務所業界を盛り上げるためにも頑張らねば!とモチベーションが非常に高くなりました。

東京都 川代会計事務所 川代 政和様

 

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

塾生からのおススメの言葉(映像編)

 

 

伊東会計事務所 渥美 栄二 様

「お客様の役に立ってなかったのに気づかされました」

 

野村浩子税理士事務所 野村 浩子 様

「開業間際の方におススメです」

 

ちとせ会計事務所 鈴木 丈彦 様

「とにかくやっちゃえば、意外とできる」

 

リアン総合事務所 吉田 茂治 様

「いろんな気づきがある」

 

中森・荒井税理士法人 荒井 正巳 様

「未来をどう切り開いていくかを一緒に考えてもらえる」

 

まつだ税理士事務所 松田 健太郎 様

「実務への落とし込みができるよう相談できた」

 

税理士法人立石合同支援 小倉 慎司 様

「自社の経営計画に活かせるのが一番のポイント」

 

あさひ合同税理士法人 高橋 是清 様

「モチベーションが上がるのは絶対」

 

岡本会計事務所 岡本 剛 様

「ひとりで事業をされている方は、絶対に入るべき」

 

髙木義行税理士事務所 高木 義行 様

「経営計画・月次決算を学びたいならおススメ」

 

松川武史税理士事務所 松川 武史 様

「お客さんが知りたいことをテーマにしてくれる」

 

櫻井孝志税理士事務所 櫻井 孝志 様

「一生ものの知恵を身に着けられる」

 

川村卓也税理士事務所 川村 卓也 様

「考え方と技術の両面を学べる」

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

あなたの会計人人生を左右する

 

今、あなたの目の前には2つの道があります。

 

1つ目の道は、今まで通りのやり方で会計人人生を送るという道です。

もちろん、勉強熱心なあなたは試算表の説明について、これからも勉強をしていくでしょう。いろいろなテクニックを学んでいくと思います。しかし、再現性があり中小企業経営者に喜ばれるノウハウがなければ、試算表を説明するのは難しい仕事になるでしょう。レシピなしで料理を作るのと同じです。試算表を説明する度に中小企業の力になれない自分にもどかしさを感じる… 「何てアドバイスすれば良いのか?」と悩んでしまう… 試算表の説明に自信が持てない… これはノウハウだけではどうにもなりません。何を、どういう説明し、導いていけばいいか、ということがわかるのは会計事務所経営支援塾Primeだけです。

 

2つ目の道は、このプログラムに参加して、中小企業経営者を導くという道です。

既にお伝えしたように、試算表を説明し、中小企業経営者を導く能力があれば、何を説明すればいいのか・・・と悩む時間も少なくなるでしょうし、訪問するたびに「なんてアドバイスすれば良いのか?」と悩む繰り返し…にはならないでしょう。今までに幾度となく喜ばれた効果実証済みの武器とノウハウを手にしたあなたは、今までよりも早く、中小企業経営者を導ける会計人になれるでしょう。

もちろん、どの道を選ぶのもあなた次第です。でも、きっとここまで読んでいるあなたは、「試算表のポイントをズバリ伝え、中小企業を元気にしたい」と思っているのではないでしょうか? あなたはきっと、誰よりも勉強熱心で、真面目で、プロ意識が高い人だと思います。「中小企業を元気にしたい!」と真剣に思っている数少ないうちの1人なのだと思います。もしあなたが、コンサル型の会計人になりたいと思っているなら、この会計事務所経営支援塾Primeでお渡しする商品とその使い方は必ずお役に立てるでしょう。

参加をするか、しないかはあなたが決める事ができます。過去の決断が、今のあなたを作ってきたのと同じように、ここで行なう決断が、あなたの未来を作っていく事になります。

 

どちらを選ぶのかは、あなたが自由に決めることができます。もしあなたが、参謀役として中小企業のお役にたてるようになりたいなら…今回のプログラムに参加してください。下記のボタンをクリックして、手続きをしてください。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

よく頂く質問にお答えします

 

 

受講はいつからでも良いのですか?

今回の企画は2019年3月開講とさせていただきます。

 

お支払い方法はどうなっていますか?

口座自動振替えとさせていただきます。

ですから、お申し込みいただいたのちに支援塾Prime事務局から「自動振替用紙」をお送りしますので、必要事項ご記入のうえ、ご返送ください。

手続きが済み次第、サービスを開始させていただきます。

 

返金保証はありますか?

いいえ。返金保証はおつけしておりません。

このページのしっかりと隅々までご覧いただいた上でサービスを受けるか否かご検討いただければと思います。

 

実力的についていけるか心配ですが、フォロー制度はありますか?

そんな時は、メールして頂けますと幸いです。
決して遠慮せずに質問をしてください。

あなたの成果こそが、われわれの成果です。

 

途中解約はできますか?

できません。

今回お申込みされる方々には、1年間の継続契約とさせていただきます。

期間満了となりましたら、いつでも解約のお申し出をいただけるようになります。

 

期間満了ののちの手続き方法を教えてください。

会計事務所経営支援塾Prime 事務局にメールにてご連絡ください。

メールアドレス:prime@kodato.com

毎月10日までにお申し出頂ければ、翌月からのサービスを停止いたします。

10日を超えたてしまった場合は、翌月がサービスの最終月となることご了承ください。

 

・ 貴事務所名(またはお名前)
・ 最終の動画配信画面へのログイン希望日
・ 返金希望口座
※1、会費の払い方は、自動振替なので処理が間に合わない際は、後日返金希望口座に返金いたします。
※2、本講座申込みは1年間の継続受講が条件となっておりますので、1年を経過するまでの退会のお申し出に関してはお受けできないことをご了承ください。

 

事務所単位ではなく、個人単位でも申し込みできますか?

全く問題ありません。
約1割の方が個人でお申し込みされていらっしゃいます。
もちろん個人情報保護法にのっとりあなたの個人情報はお守りします。

 

会計事務所ではなくファイナンシャルプランナーなんですが、入塾は可能ですか?

大変申し訳ないのですが、お断りさせて頂いております。

 

会計ソフトはどれが良いとか関係ありますか?

なんの会計ソフトでも構いません。

古田土会計グループは「弥生会計」と「参謀役 for 弥生会計 古田土会計版」を利用して“古田土式”月次決算書をすべてのお客様に提供しています。

ですから、「弥生会計」を利用されている会計事務所様には「参謀役 for 弥生会計 古田土会計版」を提供させていただきます。(一般市場価格350,000円を無料提供、保守料50,000円/年は貴事務所でご負担ください。)

持っていらっしゃらない会計事務所様向けにはご理解いただきやすいようにサンプルの“古田土式” 月次決算書を提供させていただきますのでご安心ください。

また、エクセルでも作成できるシートもできますので、会計事務所経営支援塾Prime 事務局までお申し出ください。その際に差し上げるエクセルデータは、「年計グラフ」、「未来会計図表(ストラック図表)」、「キャッシュフロー計算書」、「資金別貸借対照表」の4点です。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

追伸

 

最後に、 古田土会計の経営計画書の一説から「1と3の成長の法則」をご紹介させて頂きます。

   事業の成長は1と3の組み合わせです。
   1人で起業したらまず3人の会社を目指す。
   3人になったら10人の会社を目指す。
   10人になったら30人の会社を目指す。
   売上げ・利益も同じ、1,000万円→3,000万円→1億→3億。
   常に3倍を考えて長期の事業構想を考えていかないと戦略は立てられない。
   発想の転換をしないといけない。
   過去の延長線上に未来はない。
   未來は戦術ではなく、戦略で決まる。

さあ、あなたは次のステージを目指すにあたってどんな戦略を立てますか?
戦略とは、順番です。
もし、今あなたがどう2019年を成長する年だと心に決め、その道筋が明確に見えているのであれば良いのですが、まだ決めきれていないのであれば、われわれと一緒に日本中の中小企業を元気にしませんか?
われわれとしては、共に古田土会計の使命である「日本中の中小企業を元気にする」ことができればこれほど嬉しいことはありません。
あなたの現実的な将来を見据えたうえで、今打つべき手とは何でしょうか?

 

 

追伸2

 

この会計事務所経営支援塾は、2012年4月にスタートしました。

現在では約400会計事務所が所属しておりますが、対前年130~140%の成長をするまでとなりました。

基本的には追い風ではあるのですが、今回はより多くの会計事務所のお役に立とうという決意のもとサービスをさらに拡充させました。

このわれわれの熱い想いをくみ取っていただけると幸いです。

 

 

 

追伸3

 

私たちの想い、それは「日本中の中小企業を元気にすること」です。

しかし、中小企業の経営者は営業力に始まり売り上げを上げることに長けていても、財務をはじめとした数字についてはあまり強くありません。しかし、中小企業が儲かる強い会社になるためには、数字を会社に生かすことは必要不可欠です。しかし、この採用難の時代に、自社で財務担当を雇うことはかなり厳しいでしょう。

ですから、私たち会計事務所が、税務だけでなく、数字を経営に生かすスペシャリストとして、中小企業をサポートできれば、間違いなく中小企業は元気になると信じています。そうすれば、そこで働く社員もその家族も豊で幸せな生活をできるようになるのです。

いかがでしょうか。私たちの支援により、日本を元気にすることができるようになるのです。

私たちは、本気でこの世界観を達成したいと考えています。しかし、私たちだけでは、まだまだ微力です。

あなたの力が絶対に必要です。

私たちと共に日本中の中小企業を元気にしませんか。

あなたのような同志が増えることを心よりお待ちしています。

 

 

 

どんなサービスか1か月試してみる

 

 

 

 

株式会社古田土経営の会社概要

会社名:株式会社古田土経営

代表取締役会長:古田土 満

代表取締役社長:飯島 彰仁

場所:東京都江戸川区西葛西5-4-6 アールズコート1~3階
全国約2,200社の中小企業を対象に、230名の会計事務所として事業運営。(2019年1月現在)
・売上高1,780百万円、経常利益額340百万円、 自己資本比率90%以上、無借金(2018年12月実績)
・営業活動しないで創業以来36年連続増収中 (毎年対前年5~10%の成長を維持)
・朝礼見学者数は、会計事務所業界一 (600~800名/年が参加、過去2度TVでも紹介される)
・会計人向けのセミナー参加者のべ6,000名以上 (2018年12月現在)
・中小企業向けへの経営計画作成支援実績数 業界一
・代表 古田土満 著「中小企業は行列のできるラーメン屋を目指せ!(秀作社出版)」は、amazon総合第1位を獲得
・「お役立ち会計事務所 全国100選 2017年度版 (実務経営サービス)」にも選出される。

・受賞歴一覧

  東京ワークライフバランス認定企業(東京都)、おもてなし経営企業30選(経済産業省)

  がんばる中小企業300社(中小企業庁)、東京都障碍者雇用優良企業(東京都)

  精神障碍者等雇用優良企業(厚生労働省)、人づくり大賞中小企業社員育成法18選(日経BP社)

  パートタイム労働者活躍推進企業優良賞(厚生労働省)、攻めのIT経営中小企業百選(経済産業省)

  新ダイバーシティ経営企業100選(経済産業省)

 

 

 

ページの先頭に戻る

 

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー | 会員規約

Copyright (C) 2018 株式会社古田土経営 All Rights Reserved.